長袖ウエディングドレスは、イギリスのキャサリン妃や、芸能人・セレブが着用したことで、 ロングスリーブ(長袖)が再度トレンドとなり、再び人気になるようになりました。

袖ありのウェディングドレスは、肩から二の腕が目立ってしまうビスチェタイプやオフショルダーに比べ、長袖は肩から二の腕を隠すことができ、 露出を控え、体型カバーの効果が期待できます。

シンプルの長袖でクラシカルを堪能

長袖のウェディングドレスを選ぶ場合、フロントはシンプルで清楚、バックは大胆な感じでセクシー、ギャップを楽しむことができます。

LD5817 ココメロディ 

大胆で繊細なレース使いのバックスタイルが特徴のマーメイドドレス。レース使いでさり気なく肌を露出し、
シンプルだけど、クラシカルで気品。前撮りにもおすすめなウェディングドレスです。

CW2218 COCOMELODY

長袖の上品さに、オーブンバックとチュールリボンで、露出少ないウエディングドレスですが、ほどよい「抜け感」を出すことができます。

チュール生地の長袖、新鮮で被らない

取扱店舗ココメロディ名古屋店福岡店東京日本橋店

長袖のウェディングドレスは少ないですが、長袖のマーメイドドレスになるともっと少ないと思います

更に袖がチュール生地で、さり気なく肌見せをし、裾のレースも写真映えで他人と被らない1着です。

袖のチュール生地は、肌なじみのよい肌色とドレス本体と同色のアイボリーの2択です。

寒い冬婚や春婚におすすめ。

レースの長袖でフェミニン

CW2535 COCOMELODY

胸元が大きく開いたVネックで、女性らしいセクシーさを演出。

LD5838 ココメロディ

さり気ない肌露出で抜け感を表現。

袖に繊細のレースと刺繍を合わせると、フェミニンな雰囲気も醸し出しつつも、セクシーな表情を演出してくれるウェディングドレスです。

長袖のウエディングドレスはナチュラルテイストとの相性も抜群で、フォトウェディングや前撮りだけでなく、緑豊かなガーデンウェディングにおすすめ。

5分丈、7分丈ですっきりの印象

身長の低い花嫁は、袖ありの10分丈より7分丈と5分丈のウェディングドレスがすっきりで、綺麗に見える。

10分丈と同じく上品ではありますが、露出少ないながらも、手首が出る分少し軽やかなイメージ。

オフショルダーでデコルテ強調

取扱店舗ココメロディ名古屋店京都店大阪店福井店東京日本橋店広島店

肌を露出したいけど、二の腕が気になるお花嫁様にはオフショルダーのウェディングドレスをおすすめ。

首元やデコルテが出すが、二の腕がカバーされ、腕のラインを美しく見せる効果もあります。

人気のAラインウェディングドレスで、どのシチュエーションにも似合いそう。

まとめ

日本でビスチェタイプのウェディングドレスは定番ですが、人気が高まる長袖・袖ありのウェディングドレスもクラシカルのみならず、セクシーや可愛いなど色んな表情を演出してくれますので、他の人と被りたくない、トレンドに敏感なお花嫁様に必見です。

また、教会にはもちろん、ゲストハウスや、ガーデンウェディングにもよく似合います。

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